社長の日記「つみかさね」

社長の日記「つみかさね」

2018年06月23日

見積りを提出する前のひと言

 
見積りをお客様に提出する前、日時を約束します。

その際に言葉のニュアンスはさまざまでありますが「もしその内容でよかったら決めてくださいね」とひと言笑顔で(電話でも笑顔はわかる)言っておくかどうかで、その日に受注になるかどうかは大きく左右される。

 
それをする営業担当者と、しない営業担当者の受注率は如実に変わる。

 
まず情熱。熱い気持ちをお客様に伝えることをしないといけない。いくら熱い想いを持っていても、相手に伝わらなければその情熱は評価されることはない。

 
精一杯心を込めてリフォームを成功させます。だから、私に任せて欲しい。ということを全力で伝えることが大切です。

その表現を恥ずかしがるなどはプロとして失格である。いや、失格どころかアマである。

 
 
お客様の心を打つひと言。

 
お客様がそれを聞き「そうだな。営業担当の誰々もよくしてくれているし、その見積り次第では決めてあげよう」と見積りを出す前に思っていただけるかどうかで、受注となるかどうかはほぼ先に決まっている。

 
机を挟み、見積りやプレゼンを並べ、前振りのない状態でガチンコでお客様と商談して受注が5割以上獲得できるはずがない。ましてや8割受注するためにはその事前のひと言は欠かせない。

 
話をしている途中にさりげなく入れるのではなく、仁義切って、お客様の目をしっかりみて、気持ちを込めて伝える。その時に大きな案件であればあるほど、最初にお会いした時のことからここに至る過程をしっかり言葉でお伝えする。

 
そうするとお客様の心はグッと掴める。全力で掴まないと。

 
 
冒頭に「笑顔」とも書かせていただきました。

 
人は笑顔で話してくる人に好意を持つ。そして、笑顔の人ほど断りにくいという心理もある。

 
笑顔で頼むと受け入れられやすい。

 
 
情熱をしっかり伝えることをおろそかにしてはいけない。

そして、どうやったらもっと伝わるかを考えないといけない。

 
 
ひと言それをお伝えするとその先は画期的に変わる。昔、私自身変わったから。

 
 
 
 
 
 
 
 
posted by orangeknight at 12:02

2018年06月22日

あのビックバン・ベイダー が亡くなった

新聞に載っていました。ショックです。まだまだ若いのに。

 
ビックバンベイダー

 
 
あの黒い鎧みたいな仮面をかぶり、あの入場曲で、そして背中からプシューッと白い蒸気を何回も出して威嚇しながらリングに入るシーン。何回見てもカッコ良かった。

 
あの大きな体からのムーンサルトプレス。今も鮮明に覚えています。バアターっんてリングが波打った。

 
華のあるプロレスラーでしたね。

 
 
 
 
 
 
 
posted by orangeknight at 13:46

2018年06月22日

リビング姫路にも広告掲載

今週のリビング姫路です。こちらにも広告していますのでご覧ください。

 
リビング姫路

 
リビング姫路の中に入っているリビングプラスに掲載してもらっていますので相生やたつの方面は明日の新聞に入ります。

 
こちらです。

 
リビング姫路

 
この裏面にオレンジナイトが載っています。

 
リビング姫路

 
得意のトイレで特集を組ませていただきました。

 
広告宣伝費を昨年対でかなりアップさせています。絶対にたくさんの反響があるはずだと周囲には言っていますが、内心は実はビビっています。広告は博打と同じような側面がありますからね。

 
お電話、ご来店たくさんありますように。祈

 
 
 
 
 
posted by orangeknight at 09:55
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