さあ、5月最後の週ですね。始まりました、今週は勝負です。勝ちます!
僕は営業畑ですから「必達」という言葉をよく使いますが、とても未の引き締まる、そして尊い言葉だと感じています。
5月の目標、姫路本店、赤穂店、姫路別所店共に必達です。
話は変わりますが、うちのホームページのトップ画面にあります僕の「ツイッター」のコーナーですが、今週にも僕の「フェイスブック」のコーナーに変更します。
昨日ブログで書いた内容の一環で、2ヶ月してみましたがツイッターでできる内容はフェイスブックでもできると感じましたし、僕にできる営業はもっと自分を表現すること、それにはフェイスブックのほうが良いと考えたからです。
これからは苦手だとか、面倒とか、そういうことも会社のために捨てようと決めました。
やるからにはガンガンいきますので、みなさんフェイスブックで僕と友達になってくださいね(笑)。
2013年05月27日
ツイッターからフェイスブックに変える
posted by orangeknight at 09:07
2013年05月26日
今日は意味のある日でした!
今日ポスティングをしました。
ながらく戸建てへのポスティングはしていませんでした、考えてみれば去年の8月以来でした。
マンションへのポスティングは断続的に今でもしていますが戸建てへは久々です。
なぜしようかと考えたかと言いますと、明日から半袖を着ようと思っていまして、顔が黒いのに腕が白いので少し焼かないといけないと思いました。そして、どうせ焼くならポスティングが仕事にも通じてベストだろうと考え行いました。
ずっとしていましたので全く苦にもなりませんし、運動にもなりましたし、たくさんご覧いただけ、1件でも反響がいただければありがたいです。
そして、今日ポスティングいろんなことを考えながらしましたが、やはり汗をかくのはかなり建設的な案がたくさん浮かぶというのが結論です。
何かとてもやる気になったと同時にいろんなことを考えました。
それはこんなことです。
最近、机に座っている時間の割合が増えているがもっとそれは夜にして、昼の間はもっと外に出ないといけない。
自分は最近人を育てることに力を注いできたが、もっと「やってみせないと」いけない。
今月もそうだが、今月も未だに今月の目標売上を達成、又は目前にしていないのは「みんなに売らせないといけない」ということに考えがいってしまい、「自分とみんなで売る」ということが疎かになっているんではないか。
もっともっと自分はできる、ちょっと自分への詰め方がぬるくなっているんではないか。
まだまだありますが、僕自身がもっと探究心、好奇心、攻めの姿勢で全てにおいてもっとアクティブにいかないといけないということがなぜか今日ポスティングをしていてどんどん降り注いできました。
毎日変わらなければと考えていましたが、高みを目指すなら人の3倍、4倍変わらなければいけないと再認識しました。
妻にも言いました。「何か今日すごい感じる日だった。商売人として中途半端だった気がする。俺はもっと家庭を省みんとやるからな!(
笑)ハッハッハ」と。
妻が「ハイハイっ」と我関せず口調で言っていました。
明日からもっと変わります(笑笑笑)。
ながらく戸建てへのポスティングはしていませんでした、考えてみれば去年の8月以来でした。
マンションへのポスティングは断続的に今でもしていますが戸建てへは久々です。
なぜしようかと考えたかと言いますと、明日から半袖を着ようと思っていまして、顔が黒いのに腕が白いので少し焼かないといけないと思いました。そして、どうせ焼くならポスティングが仕事にも通じてベストだろうと考え行いました。
ずっとしていましたので全く苦にもなりませんし、運動にもなりましたし、たくさんご覧いただけ、1件でも反響がいただければありがたいです。
そして、今日ポスティングいろんなことを考えながらしましたが、やはり汗をかくのはかなり建設的な案がたくさん浮かぶというのが結論です。
何かとてもやる気になったと同時にいろんなことを考えました。
それはこんなことです。
最近、机に座っている時間の割合が増えているがもっとそれは夜にして、昼の間はもっと外に出ないといけない。
自分は最近人を育てることに力を注いできたが、もっと「やってみせないと」いけない。
今月もそうだが、今月も未だに今月の目標売上を達成、又は目前にしていないのは「みんなに売らせないといけない」ということに考えがいってしまい、「自分とみんなで売る」ということが疎かになっているんではないか。
もっともっと自分はできる、ちょっと自分への詰め方がぬるくなっているんではないか。
まだまだありますが、僕自身がもっと探究心、好奇心、攻めの姿勢で全てにおいてもっとアクティブにいかないといけないということがなぜか今日ポスティングをしていてどんどん降り注いできました。
毎日変わらなければと考えていましたが、高みを目指すなら人の3倍、4倍変わらなければいけないと再認識しました。
妻にも言いました。「何か今日すごい感じる日だった。商売人として中途半端だった気がする。俺はもっと家庭を省みんとやるからな!(
笑)ハッハッハ」と。
妻が「ハイハイっ」と我関せず口調で言っていました。
明日からもっと変わります(笑笑笑)。
posted by orangeknight at 22:51
2013年05月25日
クレームについて考える
今月のチラシで掲載させていただいたおうちが完工致しまして、今日お代金をいただきました。
塗装工事だけでなく、玄関ドアの取り替え工事もさせていただきました。
真っさらになった屋根と壁、そして高級感漂い、ドアを閉めても玄関の中がかなり明るくなったとおっしゃっていただいた玄関ドア、全てとてもお喜びいただけました。




今日、お伺いしたら「ほんまにようなった!満足です。また、何かするときはお願いしますね(笑)。」と言っていただけました。
当たり前のお言葉ですが、とても嬉しかったですし、何かこれが任務完了だと感じながら帰ってきました。
ここからが本題なんですが、建築やリフォームは大なり小なりクレームを非常にいただきやすい業界です。
スーパーで袋に入った野菜を買うのとは少しことなり、「生活されているおうち」を「工事中はご不便かけながら」「イメージや夢をかなえ」たうえで「商品を設置するだけでなく、職人による工事」を提供するのが我々のサービスです。
それらをきちんとしたうえで、お客様の気持ちを満足させなければならない。
仕事の精度と心、この両者を満足していただきはじめて笑顔でありがとうと言ってもらえます。
きちんとできて当たり前なんですが、そこに至るにはかなりのプロセスを経なければなりません。
工事の準備の養生、ご近所へのあいさつ、工程から営業や管理、職人の態度や言葉遣い、小さな見本で選んだものとの実際のイメージ違い、ほこりや音、ごはんが作れない、お風呂に入れないなどのストレスなど列挙していたら書ききれないくらいのクレーム要因があります。
それらをきちんと把握して、認識して、お客様の気持ちになり対応していかなければなりません。
しかし、誰も住んでいないところの工事におけるクレームの割合の少なさからみても、とにかくクレームというのは人的要因が重きをしめているのかなと考えています。
現在僕は新規の営業をしていないため、以前は常に20〜30件の自分が担当する現場をみていたのが、今は2〜3件です。
少ないゆえに自分の現場を通して、クレームの起こる要因やを分析したり、あえてこれまでしていなかったことなどを試しています。
そこでとても感じているのが「連絡の大切さ」。
これって基本中の基本なんですが、けっこうおろそかにされていますし僕自身もしていたと反省しています。
毎日現場に行って少しの時間お会いする、お会いできなければメモをポストに入れる、電話するなど「僕はあなたのことを気にしています、これだけ時間を使っています」とお客様にお伝えすればかなりクレームは減ると感じています。
当たり前のことなんですが、連絡とコミュニケーションって最重要です。
僕を含め、多くの人が疎かにするのが「中間報告」。これをきちんと相手の気持ちになってすればクレームは激減する。
「先方との連絡がつかない。予定がまだ決まらないという中間報告」「少し時間がかかっていますが、現在プランを作成中ですと伝える中間報告」とにかく、今やっているという想いはこちらだけがもっている感情ですので、その状況をお客様に伝えるということをもっと大切に、そしてコミュニケーションを横着せずにもっともっととれば、全て笑顔で終われるんではないかなぁと思います。
「クレーム」毎日必ずでてくるキーワード、毎日必ず考える事柄です。
全ての工事で、それが終わってお代金をいただきに参ったときに「ありがとうな!」っておっしゃってもらえたらどんなに幸せでしょう。
目指さないといけませんし、目指します。
塗装工事だけでなく、玄関ドアの取り替え工事もさせていただきました。
真っさらになった屋根と壁、そして高級感漂い、ドアを閉めても玄関の中がかなり明るくなったとおっしゃっていただいた玄関ドア、全てとてもお喜びいただけました。
今日、お伺いしたら「ほんまにようなった!満足です。また、何かするときはお願いしますね(笑)。」と言っていただけました。
当たり前のお言葉ですが、とても嬉しかったですし、何かこれが任務完了だと感じながら帰ってきました。
ここからが本題なんですが、建築やリフォームは大なり小なりクレームを非常にいただきやすい業界です。
スーパーで袋に入った野菜を買うのとは少しことなり、「生活されているおうち」を「工事中はご不便かけながら」「イメージや夢をかなえ」たうえで「商品を設置するだけでなく、職人による工事」を提供するのが我々のサービスです。
それらをきちんとしたうえで、お客様の気持ちを満足させなければならない。
仕事の精度と心、この両者を満足していただきはじめて笑顔でありがとうと言ってもらえます。
きちんとできて当たり前なんですが、そこに至るにはかなりのプロセスを経なければなりません。
工事の準備の養生、ご近所へのあいさつ、工程から営業や管理、職人の態度や言葉遣い、小さな見本で選んだものとの実際のイメージ違い、ほこりや音、ごはんが作れない、お風呂に入れないなどのストレスなど列挙していたら書ききれないくらいのクレーム要因があります。
それらをきちんと把握して、認識して、お客様の気持ちになり対応していかなければなりません。
しかし、誰も住んでいないところの工事におけるクレームの割合の少なさからみても、とにかくクレームというのは人的要因が重きをしめているのかなと考えています。
現在僕は新規の営業をしていないため、以前は常に20〜30件の自分が担当する現場をみていたのが、今は2〜3件です。
少ないゆえに自分の現場を通して、クレームの起こる要因やを分析したり、あえてこれまでしていなかったことなどを試しています。
そこでとても感じているのが「連絡の大切さ」。
これって基本中の基本なんですが、けっこうおろそかにされていますし僕自身もしていたと反省しています。
毎日現場に行って少しの時間お会いする、お会いできなければメモをポストに入れる、電話するなど「僕はあなたのことを気にしています、これだけ時間を使っています」とお客様にお伝えすればかなりクレームは減ると感じています。
当たり前のことなんですが、連絡とコミュニケーションって最重要です。
僕を含め、多くの人が疎かにするのが「中間報告」。これをきちんと相手の気持ちになってすればクレームは激減する。
「先方との連絡がつかない。予定がまだ決まらないという中間報告」「少し時間がかかっていますが、現在プランを作成中ですと伝える中間報告」とにかく、今やっているという想いはこちらだけがもっている感情ですので、その状況をお客様に伝えるということをもっと大切に、そしてコミュニケーションを横着せずにもっともっととれば、全て笑顔で終われるんではないかなぁと思います。
「クレーム」毎日必ずでてくるキーワード、毎日必ず考える事柄です。
全ての工事で、それが終わってお代金をいただきに参ったときに「ありがとうな!」っておっしゃってもらえたらどんなに幸せでしょう。
目指さないといけませんし、目指します。
posted by orangeknight at 11:41
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