
最初の会議のシーンから胸のドクドクが止まらないハードな内容でした。
自分がサラリーマンでこの作品の中に登場したのなら、間違いなく香川照之の役を完全にやりきって働いているだろうと思いました。
観ていて、切ない、そして、つらいなぁと幾度も感じましたが、しかし、ど真ん中の映画でした。
ユニットバスを契約して何たら(内容は書かないでおきます)のくだりだけは、リフォームを生業にしている人間として勘弁してくれと思いましたがとても面白い映画でした。
姫路でリフォームするなら地元のオレンジナイト
わくわくするリフォームオレンジナイト
2019年02月18日