

中国の民族浄化、ダライ・ラマの後継者の問題にはとても関心があります。
こんなことがまかり通るのかという事態が起こっています。
この記事での櫻井氏の意見同様、ダライ・ラマ14世は早々に後継を指名するべき。そして、その子は亡命すべきです。
14世が亡くなってからでは中国共産党は必ずチベット仏教を傀儡にする。
言い過ぎだとも思いませんが、チベットの国を愛する人たちは死んでも後世に魂は残すべきである。
勝ってほしいです。
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2019年02月17日