横幅は約1間あるようなとても大きいもので、飾る場所を模索していましたが、家よりやはり会社の僕の部屋に飾ることにしました。
部屋が狭すぎて額の大きさに負けてしまい、書いてもらった淳さんには申し訳ないですが、必ずやこの書をドーンと飾ることができる自社ビルを建てますので、それまではこの部屋で我慢してもらいます。
僕が50になっても60になっても大事にし、一緒にいようと思います。
フェイスブックの表紙に使うための写真も撮れました。


すごく良いと思います。
会社のみんなにもこの画像を送ってあげようと思います。