
主人公、成瀬あかりの人間性にもの凄く惹かれた。というのが率直な感想です。
目の前に起こることに対して、成瀬のように考え、行動したら、もっと前向きな社会になるだろうなと。
また、大津市民にはすごく身近な光景だろうな。私にならリバーシティだろうかな。
最初からずっと、タイトルをこのようにした作者の想いを想像していました。
一人称の最後の章で、確かに、成瀬はまずは天下を取りにいくよなと、温かい気持ちで読み終えました。
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2024年05月12日