
「お湯が切れているのを見たことが無いなぁ」です。
私がカップラーメンを作ったり、コーヒーをドリップするとき必ずお湯がある。
みんなが使うので絶対に減っているんですが、必ずいつもお湯がある。
気にして補充してくれている人たちがいるからですね。
勝手にお湯は足されない。
会社なんかでは、華やかな仕事は注目され評価も高いですが、ポットのお湯がいつもあるのは当たり前とされてあまり感謝もされないなぁと。
でも、いつも使おうと思う時に沸騰しているポット。
誰かがいつも気にしてくれている。
だから私たちは当たり前のようにお湯を注げる。
支えてもらっていることに感謝です。
いよいよお盆休みです。
前半戦で目標は達成させた。
ゆっくり休めるなぁと、それに対しても感謝です。
やっと休みがきました。
お昼にポットにお湯をかなり久しぶりに足してみました。